フィボナッチトリトレースメントの使い方!

chumoku
ガチひろさん!最近、どのタイミングで注文をいれていいか迷うんだよね!

FX子さんのような悩みを持った方にピッタリ!

フィボナッチトリトレースメント

を今回は紹介しましょう!

フィボナッチとは?

13世紀ころのイタリアの数学者フィボナッチは、多くの生物の生長パターンが1.618の比率で成長することを発見。
その0.618は黄金比率と呼ばれるようになりました。

その数値比率をFXでも着目するようになった訳です。

引き方

↓画像のように上昇トレンドを描いている場合、
”最安値から直近高値まで引きます。
逆の下降トレンドの場合は、
”最高値から直近安値まで引きます。

①”最安値から直近高値まで引きます。↓

2014-11-07_100644

②すると↓上から23.6%、38.3%、50.0%、61.8%と表示されます。
画像の場合は、50.0から反発しています。

2014-11-07_100818

どの時間足でも面白い程、この数値付近で値が動きます。

なので、押し目のエントリーを狙う場合、フィボナッチで反転後売買注文を入れるというのも一つの方法です。

慣れるまでは何回も実際に使う事をおすすめします。

アプリでフィボナッチが使えるアプリが登場

46社口座開設しているからわかるのですが、スマホアプリでほとんどの会社が技術的に難しくトレンドラインを引く機能やフィボナッチを使う機能が実装されていません。

ところがGMOクリック証券では実現させてしまいました!

GMOクリック証券 FXneoの評判!使っていてオススメな機能紹介!

2014-11-07_101901

 

chumoku
ページ上部へ戻る