シリア問題、一旦様子見か。ロイター報道より

chumoku

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シリア問題によりロイターに気になる記事がアップされていたのでサイトにも掲載します。

内容としては

シリアでの化学兵器使用疑惑をめぐり国連調査団が収集した証拠の最終分析結果は、用意が整うまでに2週間を要する可能性がある。

2013年 08月 31日 09:04 JST

引用元 : ロイター

先週の為替相場は、このシリア問題により変動がありましたが、一旦はこの報道を見る限り、落ち着きそうな気配を感じます。

あくまで一旦ですが。

また、市場もこの件については織り込み済みで、多少の変動はあるもののそこまで急な相場にはならないかもしれません。

それよりも9月に発表される重要指標の数々。

そして、日本の消費税の件などにより、予定通り円安に進むかどうかがポイントになってきそうです。

ヘッジの方々もバケーションが終わるとのことですしね。

9月どうなるか注目です。

それでは次に、
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