FXで損切の目安ややり方!【最重要】

chumoku

FXで最も大切なことといってもいいかもしれません。

”損切り”

です。

今回は損切のやり方・目安を紹介したいと思います。

トレードスタイルで損切(ストップロス)の目安が変わります

理由が時間足が長くなればなるほど、少しの動きでpipsが大きくなるためです。

  1. スキャル ⇒ 数pips
  2. デイトレ ⇒ 40pips前後
  3. スイング ⇒ 80pips前後

*あくまでも例です。通貨枚数によってかわりますし、トレード戦略でかわります。

損切ポイントの決め方

①~pipsと固定する

②利確と同じ幅にする
⇒フィボナッチリトレースメントを使った利確pipsと損切のpipsを同じにする

③テクニカルを使う⇒ ボリバン2σタッチなど

④オプションバリア、サポート・レジスタンスラインを目安にする

などなど

手法によっていろいろと決める事ができます。

ただ、どの手法での損切でも大事なことが

利確より損切を大きくさせない。

エントリー時に利確と損切の目安をきちんと決める

損小利大とあるように損切幅が大きくては利益を伸ばすことはなかなか難しいです。

また、損切をきちんと決めておかないとずるずるポジションを保有してしまい大きな損失につながる恐れがります。

エントリー前に

”どのpipsで利確・損切”

とトレード戦略を立てて進めましょう!

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